お知らせ

NOTIFICATION

Amazon Alexa対応スキル「ハローエディオンA」 AIアナウンサー「荒木ゆい」がニュースをお知らせするサービスを開始します

2018年8月1日

当社は、2018年8月1日(水)より、Amazon Alexa対応スキル「ハローエディオン」のニュース読み上げサービスを、株式会社Specteeが開発したAIアナウンサー「荒木ゆい」の音声で提供開始いたします。

  • ハロー エディオン

サービス概要

ハローエディオンが提供している、1日3回(朝6:00 昼12:00 晩18:00)のニュースの読み上げを、人工知能エンジン搭載のAIアナウンサー「荒木ゆい」が読み上げることで、より自然で聞きやすくお知らせいたします。

お知らせするニュースは、8ジャンル(政治、経済、スポーツなど)から選択でき、適時ニュースを更新してお届けします。

これまで読み上げが困難だった人名や地名などを正確に読み上げ、また日本語特有のアクセントやイントネーションを適正に発話させることで、より一層ニュースが聴き取りやすくなります。


サービス提供開始日

2018年8月1日(水)~


AIアナウンサー「荒木ゆい」とは

AIアナウンサー「荒木ゆい」は、約10万件の実際にアナウンサーが読んでいるニュース音声を人工知能エンジン「Spectee AI」で機械学習し、様々なニュースのシーンにおけるより人に近い自然な発音、アクセントやイントネーションを習得し、自動で原稿を読み上げるバーチャル・アナウンサーです。これまでにテレビやラジオなど多数出演し活躍の場を広げています。

Amazon Echo について

Echoは、音声による操作で、常にハンズフリーで利用でき、いつでも反応します。お客様が部屋のさまざまなところから声をかけ、各種の情報や音楽の再生、ニュース、天気などの情報を求めると、Alexaが直ぐに対応します。Echoは、遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイにより、部屋中のさまざまなところから発せられる音声を明確に聞き取ります。また、それぞれのマイクの信号を合成する先進のビームフォーミング技術により、ノイズや反響音、さらには音声指示以外の話し声さえも抑制します。Echoの先進的なオーディオデザインには、専用のツイーター、2.5インチ ダウンファイアーウーファーを組み合わせ、部屋全体に鮮明なボーカルとダイナミックな低音レスポンスを実現するDolbyプロセッシングが採用されています。

Alexaについて

Amazon Echoを支える頭脳であるAlexaは、クラウドに構築され、常に進化し、賢くなっています。Alexaに話しかけるだけで、音楽の再生、ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や大相撲などスポーツ結果の確認など、日常のさまざまな場面で役に立ちます。Echoの遠隔音声コントロール技術により、部屋中のさまざまな場所からでも、話しかけるだけで、これらのすべてを行うことができます。

ハローエディオンとは

「ハロー エディオン」は、Amazonが提供するクラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応したAlexaスキルで、昨年12月より、Amazon EchoシリーズなどのAlexa搭載デバイスを通して、気になるニュースや天気など、その日の知りたい情報をまとめた音声によるサービスをご提供しています。


その他のハロー エディオンに関するお問い合せ

サービス詳細は、下記の特設WEBサイトをご確認ください。

・Amazon、Amazon.co.jp、Echo、AlexaおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

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