オーナー通信

OWNER REPORT

エディオン柴原店

エディオンのブランド力で顧客との接点・リフォーム契約獲得。

平成22年に1号店をオープン以来、着実に成長しているものの、将来を見据えて家電以外でも何か新しいことを始めなければと模索した結果、3~4年前からリフォームに力を入れ平成26年に2号店「柴原店」をオープン。最初は一級建築士の資格を持つ人材を採用し、専門の知識・ノウハウを共有することからスタート。今ではエディオングループのフランチャイズ店舗のリフォーム工事も手掛けるまでに成長しました。家電の配達などでお客様宅にあがったときは、クロスやレンジフードなど「リフォームもできますよ」とアピール。最終的にはトイレやキッチンなど大型の契約まで行きつくこともあります。
エディオンの看板は非常に有効ですが、それに頼り切ってはダメ。例えばDMやチラシを送るだけでは、困り事がない限りなかなか見てくれません。「届きましたか?」と電話でフォローを入れ、悩みを聞くことでより良い関係性をつくっています。エディオンのブランド力を営業に活かし積極的にお客様と接点を持つ。これが契約に結びつける秘訣です。

お客様目線でのアピールを重視し、家電店+リフォームの認知獲得へ。

家電店(エディオン)でリフォームを取り扱っていることは、まだまだ皆さん認知されていないように感じます。柴原店のように売り場の半分以上がリフォーム展示という店舗もなかなか少ないので、電球や電池を買いに来られたお客様が「リフォームもできるの?」と展示を見て驚かれるお客様も多数、そこから契約に結び付いた実績もあります。店舗の装飾は、『お客様からどう見られているか』という点をかなり気にかけて工夫しています。


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